2018.10.26

【院長ブログ】インフルに限らず、治癒証明は意味がないと思います。

感染症から回復して保育園・幼稚園や学校に再び通うのに、「治癒証明書」を求められることがあります。でも、医師の眼から見て、必要性は疑問です。(川崎院院長・河野一樹)

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2018.08.20

【インタビュー】「遠隔手話通訳」という選択肢が、患者の自主性とプライバシーを守る。

シュアールグループ代表の大木洵人氏のインタビュー(後編)。遠隔手話通訳は、筆談の限界を打ち破ります。

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2018.08.17

【インタビュー】手話は言語のひとつ。ただ、外国語と違って「使わない自由」はありません。

ナビタスクリニックに遠隔手話サービスを提供している、シュアールグループ代表・大木洵人氏のインタビューです(前編)。

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2018.08.01

【インタビュー】自分の「幸せのカタチ」。無意味にあきらめるのは、もうやめよう。

子宮頸がんを経験した阿南里恵さん、「がんサバイバー」としての活動から今、人生の次のステップに踏み出そうとしています(3回シリーズ最終回)。

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2018.07.31

【インタビュー】「ただ、これが現実」。そう受け止めると、私自身も変わりました。

引き続き、子宮頸がんがんサバイバー阿南理恵さんのお話(中編)。手術を受けた阿南さんが直面した社会復帰の難しさ、そして得た気づきとは?

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2018.07.27

【インタビュー】子宮頸がん、手術直前に逃げ出した私を救った一通のメール

子宮頸がんサバイバーで「いのちの授業」講師を務める阿南里恵さんに、お話を伺いました(前編)。

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2018.06.21

【Dr.久住が斬る】中学生に「いのちの授業」、今年で8年目に入りました。

2011年に始まった「いのちの授業」。中学生に、命の大切さや生きる意味について考えてもらうきっかけになればと、初回から8年にわたり講師を務めてきました。

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